コロナ禍の変則日程でも4年連続獲るぞタイトル★★★★

2020 明治安田生命J1リーグ 開幕前順位予想 五輪Year 2020シーズンも混戦必至か!?

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Jリーグ・代表
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さあ、いよいよ今週2/8(土)にFUJI XEROX SUPER CUP 2020 J1王者の横浜FM×天皇杯王者の神戸の一戦で2020シーズンが開幕します!

2/16(日)にはルヴァンカップGS第1節、2/21(金)の湘南×浦和@BMWスから明治安田生命J1リーグ 2020シーズンが開幕します!

開幕前といえば?

そう、順位予想ですね!

一応、昨シーズンから当ブログでもやっていますが、2019シーズンのJ1順位予想は散々な結果でした…

まさかのチャンピオンをあの順位に予想するとは…

3つぐらいは当てたかったんですが、結果は1つ…

2019 J1 順位予想。川崎フロンターレの3連覇に期待。今年も混戦のリーグとなるか。
2019 J1がいよいよ開幕します! そこで、開幕といえば鉄板ネタの順位予想をしたいと思います! もちろん、川崎フロンターレの3連覇に期待。 していますが、きっとそうな2019シーズンも優勝争いに残留争いも混戦になるんでしょうか? それでは、順位予想ご覧ください!

書いておいてこう言うのもどうかと思いますが、タイトル通りこういうのは絶対にほとんど当たらないので、なんか言ってんなー、ぐらいで見てもらえればと思います!

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2020 J1 順位予想 【優勝】川崎フロンターレ

当ブログにおいては、優勝予想だけは予想ではなくて願望なので【川崎フロンターレ】固定です。
レギュラークラスでは奈良(鹿島)、阿部(名古屋)がチームを去り、ジオゴ マテウス(コリチーバ)、山根(湘南)が加入しました。
この補強のポイントはずばり昨季エウソンの穴を埋められなかった右SBですね。
ここは昨季うまくチームが噛み合わなかった要因のひとつでもあるので、また総入れ替えとなりましたが、どうなるか注視しています。
あとは大卒新人が4人、新卒選手に過度な期待は禁物ですが、特に東京五輪代表候補にばれている三笘と旗手は即戦力として期待されていますね!
また、キャンプ情報を見る限り、今季は4-3-3を導入してハイラインハイプレスで超アグレッシブにいくという情報もみられます。
GKもこれまで以上に積極的にビルドアップに参加していくなど、これまでの戦い方から+αが加えられようとしています。
昨季は相手の出方によってはある程度構えて様子を見る姿勢も見せており、新体制発表会でのYouTubeライブでも家長があまり前からいかなかったということを言っていましたし、この辺の変化も楽しみですね!
また、昨季の上位2チームはACLがない2チームで、今季は久々にACLもないのでコンディショニングという意味でも戦いやすいですし、ルヴァンなどで若手の成長を促しやすいシーズンになりそうです。
2シーズン目のダミアンやジェジェウなども楽しみですし、覇権奪還といきたいですね!!

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2020 J1 順位予想 【2位】鹿島アントラーズ

ブラジルのレッドブルが所有する新興クラブを率いて結果を出し、Jリーグでのプレー経験や中田英寿氏のローマ時代に一緒にプレーしていたザーゴ新監督を迎え、昨アシスト王の永戸(仙台)、東京五輪代表候補の杉岡(湘南)、奈良(川崎)、和泉(名古屋)、広瀬(横浜FM)などやブラジル人選手も加えて戦力、選手層を厚くした鹿島。
さらに、これは誤算ではあったと思いますが、ACLのプレーオフで敗退したことでリーグとしては日程面、コンディション面などで戦いやすくなったことは間違いないでしょう。
この敗退によって天皇杯決勝からチーム始動までのオフがほとんどなく、今年は難しいシーズンになるのではないかと思っていましたが、またそれもだいぶ当初の想定より緩和されることでしょう。
監督交代や選手の入れ替えなどで過期のシーズンかもしれませんが、実力ある新力がしっかり稼働するれば間違いなく上位には食い込んでくるでしょう。

2020 J1 順位予想 【3位】ヴィッセル神戸

ビジャは引退しましたが、Jリーグで実績十分のドウグラスが前線に加入。
イニエスタ、フェルマーレン、ドウグラスなど外国人選手のはリーグ随一で酒井、山口、古橋などの代表経験者を各ポジションに配置するなど、戦力的には昨季から揃ってきていましたが、やはり大きいのは天皇杯のタイトルを獲得したことでしょう。
抽象的ですが、チームとして初タイトルを取ったことで元々戦力が揃っていたチームが1段上のステージにいった可能性はあるのかなと予想しています。
今季は優勝争いに絡んでくるかもしれないですね。
ただ、経験のある選手は多いのですが、チームとして初体験のACLがあり、ピッチ上の選手たちではなく監督や強化部含めた全体の運営やマネジメントという部分で未知な部分がどう出るか、また勝ち上がるようなことがあるとそれはそれで日程的に難しい部分なども出てくるのでACL出場というのが順位に大きく影してくる可能性は高いです。

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2020 J1 順位予想 【4位】横浜F・マリノス

昨本の主力が残っている上に、J2で活躍した選手を多く補強して戦力的には上がっていて間違いなく強いと思いますが、久々に出場するACLとの付き合い方によるのかなと思さいます。
チームとしても久々ですし、経者も少ない中で、J1連覇という意味ではACLを勝ち上がるかどうかというのも大きなポイントです。
川崎が連覇したときなどはACLに出続けていた経験というのもがありましたし、両立が難しいというのは歴史が物語っているところもあり、そのあたりで大きく変わってくるのかなと思っています。

2020 J1 順位予想 【5位】セレッソ大阪

昨季はロティーナ監督が守備の堅い手堅い負けないチームを作り、リーグ最少失点でしたが、攻撃面では39得点と迫力不足は否めませんでした。
昨季以上の結果を求めるなら攻撃の部分での上積みが必要となりますが、この部分で大きな補強はなかったので、2年目のロティーナ監督がどのように攻撃を構築してくるのか手腕に期待がかかります。

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2020 J1 順位予想 【6位】FC東京

神戸、横浜FMと同じでACLとの付き合い方がどう出てくるかですね。
アダイウトン(磐田)やレアンドロ(鹿島)といったJリーグで実績のある外国籍選手を前線に補強して、よりインテンシティとスピードという部分での戦い方が強化されそうな印象はあります。
ただ、両名とも万全のときは力を発揮しますが、怪我であったりシーズン通して活躍していることがないのは不安材料ですね。
また、昨季の躍進の要因としてはシーズン通してメンバーを固定して戦えたところがありましたが、ACLが入ってくると特にシーズン序盤はそれが難しくなります。
メンバーが変わったところでどれほどの成熟度を上げられるかというのはポイントになってきそうですね。

2020 J1 順位予想 【7位】柏レイソル

オルンガと中村航輔の残留は大きかったですね!
特にオルンガは日本で3シーズン目を迎え、日本の水にも慣れてきたところで、J1でどんな活躍をするのか注目です。
昨率はJ2で無双したチームで、外国籍選手の質は非常に高いと思いますが、日本人選手はJ2でこそ活躍しましたが、J1トップレベルの選手が所属しているわけではないので、2011のように昇格即優勝ということはないと思いますが、それなりに上位には食い込んでくるのかなという印象ですね。

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2020 J1 順位予想 【8位】ガンバ大阪

昌子(トゥールーズ)加入の噂がありますが、もし昌子加入となったらそれはかなり大きな補強となりそうです。
キム ヨングォン、三浦、昌子の3バックとなればかなり強固ですし、前線も宇佐美をはじめとした駒はいます。
そうなってくるとあとは恒様の指導力がポイントとなりそうですね。
ここ数年は序盤に出遅れてシーズン終盤に盛り返すということが続いていますが、スタートダッシュが切れるかは大きなポイントととなりそうです。

2020 J1 順位予想 【9位】名古屋グランパス

風間スタイルから真逆と思われるマッシモスタイルへ舵を切って何とか残留へとこぎつけた昨季。
マッシモが過去いたチームを見る限りはまずは守備から入り、手堅いチームを作ってくるE印象で、大方の予想通り昨季途中までとはガラッとチームが変わると思われます。
攻撃面では個の突破力などを活かしたチーム作りがされるのではないかと予想され、前田直輝、相馬勇紀、マテウス、青木亮太など突破力のある選手が重宝されるのかなと思っています。
昨季のレギュラーである和泉(鹿島)を放出してマテウスや相馬をレンタルバックしたことからもその傾向はうかがえるのかと思います。
あと、個人的には阿部ちゃんがどういった役割を求められるのか気にはなりますが、より狙いがはっきりしたチームになり、残留争いからは脱却できるのではないかなと予想しています。

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2020 J1 順位予想 【10位】サンフレッチェ広島

城福監督3シーズン目となるが、これまでの2シーズンは初年度が2位、昨季が6位で上位争いに食い込んでいるが、勝てない時期が続くなどシーズン中に安定しない時期が必ずやってきている。
森島、荒木、大迫など若手の成長が著しいが、全体的に補強はなく戦力的な上積みはないので成熟という部分と若手のより大きな成長を期待したいところ。
また、中盤で相手の攻撃の芽を描んでいた稲垣が名古屋に移移籍したのは大きな痛手といえる。
稲垣と同等レベルで中盤に安定をもたらせる選手が出てこなければ中位あたりだろうか。

2020 J1 順位予想 【11位】北海道コンサドーレ札幌

今季は戦力外0、補強もほぼなしで、今のチームに強い信頼おいていることを感じますが、印象論で話すと、こういうことを言い出したときはあまりうまくいかない印象があります。
外国籍選手の質も悪くないですし、アカデミー育ちの若手も主力に何人も育っていて、福森や武蔵といった選手も円熟味を増してきて、昨季はチームとしてルヴァンのファイナルに進むなど、野々村社長の手腕のもと右肩上がりで年々良くなっているチームであってもなんとなく斬陳代謝は必要かなと。
基本的にJ1チームは予算も増えてきて外国籍選手を中心に絶対的な戦力値を上げる傾向にあるので、補強がないのであれば、ミシャのやり方にも単術的な上積みはましいところですね。

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2020 J1 順位予想 【12位】大分トリニータ

片野サッカーという明確なスタイルがある強みがあるので、J1でダントツ少ない予算の中戦っていますが、オナイウ以外の主力、特に鈴木、岩田、小塚あたりが残ったのは大きかったですね。
昨季は得点の部分では序盤は藤本、途中からオナイウという感じで軸になるFWがいたのは大きく、総得点35得点しか取れていないチームで、上記二人で半数以上をとっているので、最低限この数字をキープできる存在が現れないと残留争いに巻き込まれてしまうのかなと思います。
その後釜として知念と渡を獲得。
個人的は知念が軸となって活躍してほしいですが、知念がある程度数字を残せないとなると、かなり厳しいシーズンになってしまうかもしれません。
あとは、個人的に野村直輝がどれだけ活躍できるかというのも注目しています。

2020 J1 順位予想 【13位】浦和レッズ

大槻組長はもともと分析官だったとのことで、相手を分析して相手の出方に伴って対処するというのは得意なのかもしれませんが、自分でスタイルを作っていくというところはそんな得意な監督ではないのかないというのが外からざっくり見ている印象です。
どちらかというとやっぱりモチベーターですよね。
ACLで決勝まで勝ち上がるなど、一発勝負に強いのもそれを物語っていますし。
ただ、昨率はACL決勝までいきましたが、決勝での完膚なきまでの完敗とリーグ戦の順位でどうしてもネガティブなシーズンだった印象は拭えません。
そんな中で補強といえるのはレオナルド(新潟)とオーストラリア代表のトーマス デン(メルボルン ビクトリー)のみ。
昨季まではまだミシャの遺産を頼りにしている感もありましたが、今年は長年やるやる詐欺をしている4バックに改めてチャレンジするという話も聞きますし、大槻組長の手腕に注目かなと。
他で結果を出していた杉本や山中がフィットできなかったのも個人だけの問題ではないんだろうなという気もしていますが、ACLがないとはいえ、変われないと今季も厳しくなりそうですね。

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2020 J1 順位予想 【14位】ベガルタ仙台

長年指揮をとった渡邉監督が退任して、昨季山形で指揮を取っていた木山監督が就任しました。
戦力的には昨季のアシスト王である永戸(鹿島)の移籍は大きな痛手ですが、昨季そのフィジカルでJリーグを驚かせたシマオ マテやポーランド代表経験もあるスウォビィクのように今季獲得したパラやゲデスが活躍できるかで残留争いとなるか一桁順位になるか、というところかなと思っています。
ただ、仙台の外国人ガチャの成功率は低い印象。

2020 J1 順位予想 【15位】清水エスパルス

正直かなり苦労すると思います。
昨季J1チャンピオンの横浜FMポステコグルー監督のアシスタントだったピーター クラモフスキー監督を迎えてチームのやり方をガラッと変えていますが、こういうときはたいてい生みの苦しみというものを味わうシーズンになりがちです。
横浜FMも当初はかなり苦労しましたしね。
昨季は前線のドウグラス(神戸)を狙った単純な攻撃が主だったところからの方向転換で、既存選手の適正が新しいチームの方向性に必ずしもあっているとも限らないのもありますし、チームの構築には時間がかかると思います。
なかなか成績が上がらない中でも辛抱して降格しないで乗り切れれば来季以降どうなるかわかりませんが、そこまで辛抱できるかというのがこういう場合の大きなポイントです。
ただ、辛抱できなかったとしてももうドウグラスもいないので、昨季に戻ることもできないのは辛いところ。
そして、最大の懸案事項がそのドウグラスがいないこと。
昨季の攻撃はドウグラス頼みでドウグラスにあてて何とかしてもらうか、ドウグラスにためを作ってもらってサイドにはたいてクロスをドウグラスにあわせるか、というのが全てて、そんな中でスーパーゴールを連発してきたエースが抜けたことは戦力的に大きな痛手であることは間間違いありません。
ドウグラスのインパクトを越えるであろう選手は獲得できておらず、困ったらドウグラスが何とかしてくれるということもできないので、戦術的なところで補っていくしかないのかなと思います。

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2020 J1 順位予想 【16位】横浜FC

大ベテランと若手のコントラストがここまで激しいチームも過去を見渡しても珍しいですね。
チームとしてはカズや中村俊輔がJ1に返ってくることが注目されていますが、レアンドロ ドミングスを含めて3人のJリーグMVP受賞者を要しているチームは川崎フロンターレ(憲剛、悠、家長)と並んで最多です。
その他にも南雄太、松井大輔、伊野波雅彦、イバなどのベテランと斉藤光毅、松尾佑介、齋藤功佑、小林友希などの若手がどれだけ成長して経験と勢いが共存できるかが残留のポイントでしょうか。
個人的には柏が降格したのは下平監督を解任したからだと思っていて、力のある指揮官だと思いますが、こういった癖の強いチームをどう率いていくのかというのにも注目しています。
楽しみではありますが、現実的な予想としては残留争いでしょう。

2020 J1 順位予想 【17位】湘南ベルマーレ

昨季のゴタゴタから勝てない時期が続いてプレーオフの末になんとか残留を勝ち取とりましたが、戦力的な面や長年指揮した監督が変わり、昨季はシーズン中ということもあり監督交代によってネガティブな雰囲気を吹き飛ばす効果をみせることはできませんでした。
パワハラ問題に関係あるのかないのかはわかりませんが、長年チームを支えた選手たちも多くがチームを去っており、かなりの人数が入れ替わっています。
選手、監督も変わり新たに生まれ変わるチームとなりますが、これまであった曹貴裁スタイルがチームを強くしていたところも確実にあるので、そのようなものがなくなる可能性がある中で、J1の中で個の能力が高い集団ではないので、新たな方向性を示せないとかなり厳しい戦いになることが予想されます。

2020 J1 順位予想 【18位】サガン鳥栖

ここ2年は序盤の出遅れからギリギリ残留という結果を残していはいるが、スポンサーも決まらない現状やクエンカ(仙台)放出などからもわかるようにチームの縮小傾向も見られることから、今年は本格的に厳しいシーズンになると予想。
2年連続で出遅れたチームを立て直して残留を勝ち取った金監督が今季は最初から指揮を執るが、それで出遅れるようだともう立て直してくれる人はいません。
戦力的にもクエンカをはじめ、高橋裕治、三丸拡(以上、柏)、小野裕二(G大阪)、福田晃斗(湘南)、金井貢史(清水)など主要な選手たちが抜け、 戦力的に上回る補強がなされてはいないのも辛いところ。
今季はギリギリ踏ん張りきれないと予想。

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2020展望

さあ、こうして予想してまいりましたが、正直ほとんど当たらないと思います!

プロの解説陣や記者やライターの方などもよく開幕前はこういった企画をやっていますが、プロの方々でもほとんど当たらないので、個人的には優勝だけ当たってくれればいいかなと思っています!

ちなみに2019年の結果は3位の鹿島が的中、あと順位は逆でしたが松本と磐田の降格の予想は当たりました。

今年も例年通り最終節まで優勝や残留争いなど大混戦が予想される明治安田生命J1リーグ。

今年は途中でオリンピックを挟んだ中断もあり、その分途中でキャンプができるのでその間に監督を交代して立て直したり、中断によって過密日程の部分が増えたりとまたイレギュラーな部分が出てくるシーズンだと思います。

なので選手の出来だけではなくフロントの立ち回りなども含めてチームの総合力が問われるシーズンになるのかなと思っています。

そんなJリーグを皆で盛り上げて、できればスタジアムに足を運んで最高に楽しいリーグを作っていきましょう!

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