☆★川崎フロンターレ連覇達成★☆

toto予想で一攫千金!(第1043回)

スポンサーリンク
toto予想
この記事は約13分で読めます。

第1043回のtoto予想になります。

J1の優勝争いや残留争いが過熱してきました!

前節は首位広島が敗れて2位川崎が勝利したため、1位と2位の差が縮まりました。

残留争いでは降格、プレーオフ圏のチームが揃って勝利したため、残留争いのラインが例年に比べて高くなってきています!

名門チームも残留争いに巻き込まれてきましたね。

第1042回は1等が出なかったため、繰越金は42,805,595円となっています!

私のtoto予想する上でのコンセプトはこちらからご覧ください!

totoのおススメの予想の方法とは?予想歴10年の私が予想方法を伝授!
今回はtoto予想のおススメの方法についてご案内したいと思います。 toto買ってみたいけどJリーグのことよくわからない、応援してるチーム以外はよくわさらない、こんな人って結構いそうですよね!toto予想から購入まで、おススメの方法をお教えします!
まだtotoをインターネットで購入してないの?インターネット購入が断然お得!
totoにはさまざまな購入方法がありますが、インターネットで購入するとメリットがたくさんあるって知ってましたか? totoの購入はインターネット一択! 今回はtotoをインターネットで購入するメリットからその方法まで解説していきます!

それでは、一攫千金目指して第1043回 toto予想いってみましょう!
 

スポンサーリンク

第1043回 toto 予想

第1043回 toto予想
ホーム アウェイ 予想 結果
予想

金額

ダブル×5

3,200円

7/13
鳥栖 0
磐田 横浜M
長崎 仙台
川崎 名古屋
広島 F東京
湘南 C大阪
浦和 神戸
札幌 鹿島
山口 大分
千葉 横浜C
岐阜 東京V
町田 徳島
甲府 岡山

※オレンジはシングルの場合の本命
 

第1043回 toto予想 結果の追記

結果:7/13

J2の予想が厳しい結果となってしまいました。

あとはコンディションが難しいと思った鹿島ですが、タイトルがかかる季節に強さが増してきていますね。

これはやはり鹿島というべきか…
 

第1043回 toto予想 各試合のポイント

第1043回 toto予想 川崎×名古屋

川崎フロンターレ

名古屋との直近5試合は現在5連勝中で通算対戦成績も18勝5分7敗と相性は非常に良く、リーグ戦で最後に負けたのは2012年8月25日の第23節の等々力の試合まで遡ります。

前節は札幌と対戦し、7得点。
しかも得点者が全員違うという珍しい試合で、jリーグ史上2度目の記録ということでした。

また、下田北斗選手の移籍後リーグ戦初先発初ゴールや田中碧選手のプロデビュー戦初ゴールなどメモリアルなゴールが生まれ、尚且つ控え組の底上げもはかれた試合となりました。

新人で代表デビューを飾った守田英正選手ですが、その試合で負傷、左ハムストリングの肉離れで全治4週間と診断されています。

しかし、前節の快勝と代役となった下田北斗選手や田中碧選手が活躍したことで弾みがついたことと、代役となる選手の目処が立ったことは好材料となりました。

守田選手もコンスタントに出場を重ねていく中で、試合ごとに成長していきました。
守田選手不在の間に代役の選手たちが出場時間を伸ばして急成長する可能性もありますし、優勝するチームにはこういった選手が出てくるものでもありますので、そういった点では今後も楽しみです。

ただ、少しきになるのは前節途中交代した大島僚太選手の状況です。
怪我明けとなった一戦で後半の早い時間に途中交代となりました。
大事に至らずに今節も出場可能かどうかは大きなポイントです。

また、今節の名古屋にはジョー選手がいます。
そのため、今節もエアバトルが想定されることから奈良選手がセンターバックで起用されると考えています。

予想スタメンはこのような形になるでしょうか。

 

名古屋グランパス

リーグ戦7連勝中と圧倒的な攻撃力を有して、絶対的に有利と思われた前節最下位の長崎との対戦でジョー選手の2ゴールと好調前田選手のゴールで3得点を奪うも鈴木武蔵選手のハットトリックを決められるなど4失点で久々の敗戦となりました。

8月以降手がつけられない状態で、ついに得点ランキングトップに躍り出たジョー選手を中心に前田選手なども好調ですが、前節負傷で欠場したガブリエル シャビエル選手の出場可否に注目が集まります。

前節のシャビエル選手不在でも3ゴール、ジョー選手がいないかった試合でも3ゴール奪ったように、1人いなくても十分な破壊力を持っていますが、シャビエル選手が入ることでセットプレーの精度なども上がりますし、破壊力が増すことは間違いありません。

現在42得点(1試合平均1.68点)でリーグ2位まできましたが、25試合で45失点(1試合平均1.80点)とこちらはリーグワースト2位とディフェンス陣は前半戦よりは安定していますが、まだまだ失点も多い状態は継続されています。

予想スタメンは以下の通りです。

 

試合の展望

川崎といえば攻撃力のイメージがありますが、現在39得点(1試合平均1.56点)とリグ4位。
逆に現在19失点(1試合平均0.76点)とこちらはリーグ最少を誇ります。

前節の札幌戦でも前線からのプレスがはまりにはまって4得点を前線のプレスで引っ掛けた守備からゴールに結びつけています。

前線でのプレスのかけ方については戦線の4枚とボランチで非常に連動しており、まだまだ後ろのコンビネーションが出来上がっていない名古屋はこれにハマる可能性も十分ありますし、風間監督の哲学として安易にロングボールで逃げるようなことはしないので、川崎としては狙い目となります。

また、ほこたて対決のように思われるが、川崎は決して盾一辺倒ではなくあくまで比重が高いのは攻撃面です。

今シーズン川崎が苦戦する相手は、ブロックを作って後ろに人数をかけて守ってくるチーム。

逆に攻撃的にくるチームには快勝しているケースが多いです。

特にボールを保持することにかけては川崎に一日の長がりますね。

また、ディフェンスに関しては流れの中からの失点は非常に少なく、大半がセットプレーからとなっています。
セットプレーで序盤に失点してそのままズルズルいくパターンだけは避けたいところですね。

また、名古屋としてはスタイル的には川崎に一日の長があるので、セットプレーやサイド攻撃からのジョーまたはジョーを経由しての攻撃を狙いたい。

そういう意味では質の高いプレースキックを行うシャビエルの出場可否は大きいところですね。

あとはビルドアップでボールをロストしてショートカウンターを受ける形だけは避けたいところですね。
そこを繰り返すと大量失点の可能性みえてきます。

toto予想は川崎(1)と予想します。
 

第1043回 toto予想 広島×FC東京

サンフレッチェ広島

前節はプレーオフ圏内にいたサガン鳥栖に敗戦
首位はキープしているものの、2位川崎との差はつまる形となりました。

前節対戦の両チームは基本的には近いスタイルとなります。
球際の激しさやハードワーク、堅いディフェンスから手数をかけずに攻撃を完結させるスタイルで、広島はパトリックを徹底して封じされたことで攻撃が手詰まりとなり、セットプレーからの一撃で敗戦となりました。
そして、今節もスタイル的には近しいFC東京との対戦となります。

広島からすると今季初黒星を喫した相手にもなります。
今シーズンの5敗のうち、川崎以外はFC東京、C大阪、浦和、鳥栖と堅守から速攻というようなスタイルとしているチームに敗戦しており、パトリックをうまく封じられると今シーズン初の連敗もあるかもしれません。

FC東京との通算対戦成績は18勝8分13敗だが、ホームに限ると7勝4分7敗と五分の成績となっています。
 

FC東京

FC東京は先日の代表戦にも出場した室屋成選手が出場停止となります。
上下動を繰り返し、攻守両面で貢献するサイドバックの出場停止は痛手です。

現在3位となっていますが、ここ6試合勝利がありません(2分4敗)。
3位をキープしている状況ではありますが4位とは勝ち点1差、7位鹿島とも勝ち点差3となるので敗戦すると一気に順位が落ちる可能性もあります。

この勝てない状況で何より深刻なのが、攻撃面。
6試合中2試合でしか得点できておらず、わずか3ゴール。
ここ3試合連続で無得点となっています。

もともとゴールを量産していたわけではなく、ディエゴ オリベイラの個人技に得点とアシストの両方を依存していた部分が大きく、ディエゴ オリベイラの調子の低下によってその影響が出てしまっている状況です。

ただ、守備面では特に破綻していることもなく、現在24失点(1試合平均0.92点)とリーグで3番目に少なく、平均1点台を切っています。

シーズン序盤のように永井の走力とオリベイラのフィジカルを活かした前線からのプレスと単純にこれらの特徴を活かした攻撃が戻ってくれば良いですが、現状大量得点などは期待できない状況なので、パトリックを封じつつ少ないチャンスをものにして最小得点差で活用な展開が求められます。
 

試合の展望

お互い一言でいえば堅守速攻スタイルで、ボールを保持しようという考えはあまりありません。

得点のポイントはカウンター、サイド攻撃、セットプレーが主になります。

特に東京は得点が取れていないので、セットプレーを大事にしたいですね。

太田宏介のキックがポイントになるかもしれません。
ACL出場圏内に入るためにはFC東京は負けられない状況です。

ここはあえてFC東京(2)と予想しますが引き分け(0)とのダブル予想。
 

第1043回 toto予想 札幌×鹿島

北海道コンサドーレ札幌

リーグ戦3連勝、5戦負けなしできていた前節は川崎相手にまさかの0-7で大敗。

相手の前線からのプレスを剥がしきれずに自陣深い位置でボールを失ってそのまま失点したのが4回と、ビルドアップの面で課題を残しました。

攻撃陣も失点を重ねる中で、良い形が作れなくなり大17節(7/22)以来の無得点となった。

しかし、試合の序盤はむしろ札幌ペースで、入りは悪くなく、20分ごろまでは主導権を握っており、荒野が2回、チャナティップが1回決定的なチャンスを作りだしました。

これが決まっていれば、タラレバですが違った展開になっていたかもしれません。

順位は5位となり、得失点もマイナスとなってしまいましたが、まだACL圏内とは勝ち点差1という状況です。

また、心配される大敗の影響ですが、ここまで大敗だと逆にメンタル面の切り替えもしやすいのではないかなと思います。

札幌は今シーズンからチームに変革をもたらしているところで、監督の言葉にもある通り残留争いの常連からの脱皮を図るべくチームを作っているところです。

チームとしてJ1で上位争いをするのは初めてで、上位相手ということで警戒される中で試合をする、そういう経験の少ない若手選手も多い中で、自信をつけている最中です。

だからここまで信じてやってきて、そう簡単に一つの敗戦でぶれることはないだろうと思います。
ミシャ監督もそういったメンタルコントロールはうまそうですし、これを機に崩れることはないと思います。
 

鹿島アントラーズ

現在7位の鹿島は前節湘南相手にアディショナルタイムの鈴木優磨選手のゴールで勝利。

ACL圏内に勝ち点差3として、ACL圏内も見えてきました。

目下のところ、最大の敵は過密日程です。

今のところすべてのコンペティションに残っている唯一のチームで代表戦の裏でルヴァン杯を戦い、ミッドウィークには天津権健とACL準々決勝2ndレグをマカオで戦っており、そして今節は札幌での試合となります。

初タイトルを狙うACLなど重要な試合が続いており、主力選手のコンディションが心配されます。
 

試合の展望

現状のコンディションを考えると札幌が有利と考えています。
鹿島はここから10/14まで天皇杯、ACL、ルヴァン杯とミッドウィークにも試合が続いていきます。

是が非でも獲りたいACLなどを考えるとこの試合ではある程度ターンオーバーも考えられます。

現状3位までは非常に詰まっていますので、最悪この試合を落としてもまだ取り返すことは可能です。

また、これは論理的な話ではないですが、札幌に関して、凄まじい大敗後というのは得てして勝利するというチームが多い気がします。

そういったことも考えるとやはり札幌の勝利かなと考えています。

これまでの通算対戦成績は札幌から見て1勝2分9敗と圧倒的に負け越していますが、今年の札幌はこれまでの降格常連チームではないのであまり参考にはならないですね。

toto予想は札幌(1)と予想。
mini toto B組では鹿島(2)とのダブル予想とします。
 

第1043回 toto予想 町田×徳島

FC町田ゼルビア

前節はアディショナルタイムの被弾で大宮に敗戦。

4試合連続無失点中でしたが記録が途絶え、無敗記録も9試合でストップとなりました。

順位も松本に抜かれて、1試合少ない状況ではありますが、2位となりました。

現在51得点(リーグ4位タイ)、35失点(リーグで7番目に少ない)と特出した数字を出しているわけではありませんが、得失点はリーグで2番目に多く、攻撃か守備に偏るチームが多い中、実際の印象では守備に比重を置いたような戦いに見えなくもないですが、攻守のバランスが良いのかなと感じています。

また、17勝のうち13勝が1点差勝利と接戦に強く、粘り強いですね。
 

徳島ヴォルティス

徳島は前節表原のアディショナルタイムの劇的ゴールで岐阜に勝利。

強力ツートップが再三チャンスを作りだし、先制点をあげるも同点に追い付かれ、主導権も握られましたが、これで勝ち点53として6位大宮と1差の8位となりました。

現実的にプレーオフ争いはこの徳島あたりまでに絞られたかもしれません。

徳島はここまで31失点とリーグ2番目タイの少なさです。
そこにバラルとウタカの得点力が加わり、攻守両面で安定してきました。

現在4連勝中でここ10試合も8勝1分1敗でこの間25得点と総得点の半分以上をこの10試合であげています。

堅い守備のベースに攻撃のピースが加わったことで、このまま一気に駆け上がる可能性も十分ありますね。
 

試合の展望

試合としては、徳島の強力ツートップを中心に徳島がある程度攻めつつ、町田がカウンターを狙う展開になることが予想されます。

ただ、町田の戦い方は基本ライン設定が低くそこからの早い展開となり、ボール保持率もほとんどの試合で下回るのでこれも想定内の戦いです。

ただ、現在の調子や強力ツートップの破壊力を考えると徳島有利と考えています。

toto予想は徳島(2)と予想します。
 

サッカーくじ toto 過去の予想

第1042回 toto
第1042回 mini toto
第1042回 toto GOAL3
第1041回 toto
第1041回 mini toto
第1041回 toto GOAL3
第1040回 toto GOAL3
第1039回 toto
第1039回 mini toto
第1039回 toto GOAL3
第1038回 toto
第1038回 mini toto
第1038回 toto GOAL3
第1037回 mini toto
第1037回 toto GOAL3
第1036回 toto
第1036回 mini toto
第1036回 toto GOAL3
第1035回 mini toto
第1035回 toto GOAL3
第1034回 toto
第1034回 mini toto
第1034回 toto GOAL3
第1033回 toto
第1033回 mini toto
第1033回 toto GOAL3
第1032回 mini toto
第1032回 toto GOAL3
第1031回 toto
第1031回 mini toto
第1031回 toto GOAL3
第1030回 mini toto
第1030回 toto GOAL3
第1029回 toto
 

にほんブログ村 サッカーブログ BIG・totoへ

コメント

タイトルとURLをコピーしました